今朝、笑える出来事がありました。
ちょっと、汚い話しですが、おならの話しです。
いつも通り、私達より早く行動をした娘は、
おもむろに、旦那の横にしゃがみこみ、少し真剣な顔をしていたら、
何処からか“プー”と、音がしたのです。
私と旦那は音のほうを見ると、そこには娘、二人の視線を感じたのか
娘は、私のほうに近寄ってきたので、私が『あらー』というと、
すかさず『パパ』だって。
『えー!』という旦那の言葉に、今度は、私に向かって『ママ』
私が『えー!』というと、恥ずかしそうに、自分のお尻のあたりに
手をあてて、自分の口で“プー”て言っていました。
朝から、娘の行動には笑わせていただきました。
そして、さっき昼ごはん食べているときは、
自分のお茶をワザとこぼしたので、私が怒りながら『誰がしたの?』と、
聞くと速攻で『ママ』だって。
この答えに、怒っていたことも忘れました。
自分のしたことを、他の身近な人に置き換えたい時期なのかな。
日々成長してく娘に、これからも、母として成長させて貰うのかな?